早稲田大学オープン教育センター Tutorial Englishコース
4人1クラスの超少人数レッスンで本物の英語力を身につけよう
Tutorial English

2012年度春学期・夏季集中科目登録は、3月〜4月頃に実施されます。
これに伴い、オープン教育センター英語・中国語科目、科目登録相談会等の詳細を、3月頃に当サイトで発表致しますので、今しばらくお待ちください。


【お問い合わせ先】 株式会社早稲田総研インターナショナル
E-mail:wui@list.waseda.jp Tel:03-5286-8030 (月〜金 9:00〜17:30)
 

スキル認定証明書について

★ACPAスキル認定証明書の取得方法等についてはこちらから

Tutorial English 4つの特徴
4人1組の超少人数レッスン
受講生最大4人に1人のチューター(講師)がつくという超少人数クラス。レッスンは教育経験及び国際経験が豊富なネイティブスピーカー・日本人が担当します。いやでも発話の機会が増え、濃密なレッスンが受けられます。※Discussion Tutorial Englishクラスは最大6人1クラス。
きめ細かなレベル別クラス編成
Tutorial Englishは、「General Tutorial English」で5レベル、「Business Tutorial English」で3レベル、「Discussion Tutorial English」で2レベルと、きめ細かなレベル編成をしています。受講生はWeb上で行う英語能力判定テスト「WeTEC」を受け、そのスコアにより自分のレベルに最適なレッスン・グループにふり分けられます。
充実した個別のフォローアップ

各レッスン終了後、受講者専用のWebサイト「Tutorial Site」を通して、受講生一人ひとりに担当チューターから学習アドバイスや詳細なコメント、復習課題等が与えられます。レッスンを振り返り、復習を繰り返すことで英語力の定着を図ります。

独自開発の実践教材
使用するオリジナルテキストは欧州評議会が開発した英語教育指針に準拠した日本で初めての教材。外国人と対等に議論や交渉ができる発信型の英語力の習得を目指し、実践的な表現力や語彙力を身につけます。
Model Case 受講モデルコース
モデルケース1 TOIEC450から730へ
TOEICスコアが400点レベルの方は、General Tutorial English(初級)から始めることをお勧めします。1年を通じてListening、Reading、Writing、Speakingの4技能をバランスよく伸ばすように心がけて、継続的に学習することが重要です。自信がついてきたら、Business Tutorial English, Discussion Tutorial English, Cross-Cultural Distance Learning(CCDL)にもチャレンジしてみましょう。
モデルケース1 TOIEC600から860へ
TOEICスコアが600点レベルの方は、General Tutorial English(中級)から始めましょう。Listening、Reading、Writing、Speakingの4技能が身についた段階で、Business Tutorial EnglishやDiscussion Tutorial English、Cross-Cultural Distance Learning(CCDL)にチャレンジし、実践的英語運用能力を伸ばしましょう。